【iH14L】“日本人に忍び寄る「不安疲労」”その解決のカギは“腸ツボ” ~ニューノーマル時代に求められる新たな食品での解決方法とは~(3講演パネルディスカッション、合計約90分)

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コロナ禍で先行きの見えない状況から、最近では脳の緊張が続くことで自律神経が低下し、精神的なオーバーワークが生じる「不安疲労」の広がりが懸念されています。その問題解決に重要なホメオスタシス(恒常性)維持に向けた新たなアプローチとして、「腸ツボ」刺激の有効性が研究で明らかとなってきました。本セミナーでは、「不安疲労」とその対策に関わる研究動向とともに、腸ツボを刺激するパラミロンの特長についてご紹介します。
企画協力:株式会社神鋼環境ソリューション /株式会社インテグレート

①世界が注目する「ウェルビーイング」―コロナ禍で加速する新たな社会課題と食での解決の方向性
株式会社インテグレート 代表取締役CEO 藤田 康人

②不安疲労を防ぐカギは“腸ツボ" ―食から解決する「腸ツボ」健康法とは
早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構 規範科学総合研究所 ヘルスフード科学部門 部門長 矢澤 一良

③不安疲労で注目を集める元気スイッチ成分 ―EOD-1株由来パラミロン
株式会社神鋼環境ソリューション 藻類事業推進室 商品開発グループ グループリーダー 西田 典永

④パネルディスカッション
パネリスト:矢澤 一良/西田 典永
モデレータ:藤田 康人








*本セミナーの聴講データにつきましては、協力企業と共有させて頂く場合がございます。予めご了承いただきますようお願い致します。